わかる!古物商許可証の取り方ガイド

古物商許可証の取り方について

『古物商許可証』の取り方と流れをご案内します。

行政書士に代行を依頼することをお考えの方も、行政書士に代行を依頼しないで自分で許可を取る方も、一度は申請の方法や流れをご理解いただいたほうがその後の許可取得がスムーズになります。

古物商許可取得ガイドでは、初めて古物商許可申請をされる方を対象として、古物商許可申請の基本的な事柄や申請の流れについて、できるだけわかりやすく解説をしておりますので、ぜひご一読ください。

必要書類は都道府県により異なることも

当ホームページを運営する行政書士岩渕事務所は東京都にございますので、必要書類については原則的に東京都の申請について解説しております。基本はどこの都道府県でも提出書類は同じはずですが、ひな形や細かい点でかなり違いがありますので、詳細は都道府県警察のホームページでご確認ください。

それではさっそく始めましょう。まずははじめに古物とはどのようなものを指すのかを確認します。そもそも、古物に該当しなければ古物商許可はいらないので、こうした定義を確認することは意外と重要です。

1.古物営業とは

2.古物商許可申請をする場所

3.古物商許可証を受けられない方

4.許可を受ける古物の区分

5.警察署での事前調査

6.古物商許可申請の必要書類

7.警察署で何が審査されるのか

>>【次ページ】古物営業とは

古物商許可を早く確実に取りたいときは代行サービスがおすすめ

当事務所の古物商許可代行サービスを利用すると、面倒な書類の用意や警察署に何度も出向く手間が省けます。

当事務所が用意する書類に署名と印鑑を押すだけで、かんたんに古物商許可が取れます。

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